ラグビー界の伝説の選手、ジョナ・ロムー。196cm、119kgの体格でありながら、100mを10秒代で駆け抜けるスピードを持ち、「ビッグマン」や「暴走機関車」と呼ばれたロムーのラグビーワールドカップでのキャリアを振り返ります。オールブラックスで活躍したジョナ・ロムーは誰にも止められませんでした。このビデオでは彼の輝かしいキャリアからベスト10トライをご紹介します。
#ラグビー #ワールドカップ #ジョナロムー #トライ
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R.I.P.
大外にこんな奴がいたらもう最悪
元祖ロナウドやん
人間じゃねーよ
まさに怪物。化け物だよ。
マオリオールブラックスで来日した時、秩父宮で公開練習したけどその時見に行った。
練習でも恐ろしく速くて、あの体格でぶつかられたらほぼ交通事故じゃんか?と思った。
で公開練習終わりに客席から『ロムー!サインちょうだい!』って声がして、丁寧にサインしに行ったのを見た。
僕はフィフィタに、ロムーのような暴力で捩じ伏せるバケモノウイングになって欲しいって思ってる。
相手は中学生高校生じゃなくてトッププロだからなぁ
最後のトライ何が起きてるか分からなすぎる
なんでよろめいた人間にタックルいこうとしたら上を越えられてるんだよ
ロムーが日本に来た時に書いてもらったサイン、今も大事に飾ってある
あぁ、これは軽トラでは無くベルファイアですね
髪型のプレースタイルが唯一無二
タックルで倒されて起き上がって走り出すラグビー選手は後にも先にもロムー以外に見たことがない。
ほんまになんなんこの髪型
世界のサカタいわく、ロムーは内に「ドン!」って一回入って外で抜くっていう、ウイングとしてはすごくオーソドックスなタイプだ、とのことでした。とてもオーソドックスには見えませんでしたけど。
特にフランス戦、こんなのゲームでもできない。
小学生時代、部活でロムー特集のビデオを見て「ロムーについていけばトライが待っている」というナレーションを覚えています。
文句なしで史上最強。長くプレーできなかったのが残念。
フランスやイングランドの選手がブレーキ踏まない暴走車にはねられてる感じの突進だな。
もう20年以上前の話ですが、現役学生時代に当時スーパースターのロムーが学校のグラウンドに来てくれたことがあり、とても感動しました。すごく大きな体格で優しいオーラに包まれてて、とても良い人で試合の時との雰囲気のギャップに驚いたの覚えてます。一生の思い出です。
よろけてる人が、構えてる人にタックルで勝つことあるんだ笑
史上最強のウイング。イングランドを切り裂いたのは凄かった
ロムーを止めるのはリームー
この時代のトレーニングでこの動き
現代のトレーニングだったら、もっと恐ろしい選手
不世出だな。あと100年は彼を超えるやつは出てこない