ラグビーのルール解説・ラックオフサイド

タックルが成立(掴んだ状態で倒す)すると
そのポイントには双方のチームともに、後ろから働きかける事ができません。
横からボールを​​取りに行ったり、相手をスイープ(排除)すると
「タックルオフサイド」となります。
ここではラックが成立(当事者のチームが一人以上組み合う)しているので
ラックも横から入ると反則になるので
「ラックオフサイド」になってしまいました。

トライネーションズ

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検索キーワード:ラグビー タックル

投稿日時:2009-05-01 16:20:56

ビデオID:XGPKyByVs-s

投稿チャンネルID:UCuqqMKVFuHk9anUmq68YOLA

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2 comments

  • たかがラグビーされどラグビー 3か月 ago

    私はレフリーの資格を持っていないので、なんとも言えませんが、、、入った後に押し合いの中で、ずれる分には問題ないと思います。が、この場合倒れ込んでいるので、オーバーザトップを取られるかもしれません。

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  • タマ-カクシダマ 3か月 ago

    質問ですが、最初の黒7番はオフサイドにはならないのでしょうか?すいません、レフリー資格取り立てなのですが、どうもここの判断が難しくて。。。

    最初の角度はギリギリだとして、そのあと真横(オフサイドの位置)に体がずれたりするのは問題ないんでしょうか?

    Reply

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